小さな豆の日のグレネード。



いらしてくださったみなさま、
どうもありがとうございました。
おみやげも嬉しかったです、どうもありがとうございました。
今回コーディネイトしてくださった奈奈さん、大変お世話になりました、
ありがとうございました。
そして早樹子さん、
いやもう、恐れ入りました、の一言です。


本番直前までこっそり練習してた、
「だ・い・す・き」の振り付けの肝心なところをまちがえて地団駄。

、、、と、それはともかく、
さて、自分はこれから何をやるのか、やれるのか、
というお題を新たに頂戴したような夜でございました。

すごいひとはすごいのだ。
年齢など関係無く。



身の丈にあったやれることをやるのがしあわせであり、
健全であり、
それが自分を愛せる唯一の道なのである、と、
そういう「分別」は誠に正しい。

でも、
やめときゃいいのに、、と言われながら、
なぜだか無茶をやりつづけてしまい、
なんかそういう女もいたね、しば、、なんだっけ?
と、ふたりくらいの話題にのぼり、
2秒後にはもうちがう話になっている、と、
例えばそんなどんくさい死に方、生き方もある意味キュートかもしれない、と思う。


どうでしょうか?
マイグランドファーザー。

あなたがますます好きになった。
逢ったことは一度も無いけれど。




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そして、カシオトーンはバージョン問わずやっぱり名器だと、
再確認した夜でもありました。
by reishibakusa | 2013-02-04 01:23 | *ライブ記録