柴草玲(しばくされい) Tango de SA-GE-MA-N.

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オ、




オレは、今日は反省点がいろいろあって、
今からちょっと滝にでも打たれて来ようかと思うのだが、
四家卯大さんとふらむきりんさんは、
とてもすばらしかった。
ふらむきりんさんのアンサンブル、独特で美しかった。
そして四家さんは、若人に慕われているのだな。
オレもお花見とか、おにぎりの何か、とかにさそってください、、、。
観戦してくださったみなさまに、
お礼を申し上げたい、ありがとうございます。
440のみなさまもありがとうございます。


滝に打たれる前に、
明日のリハーサル任務の準備をしなければならない。
心が折れているヒマなど無いのである。
スナイパーとはそういうものだ。
どんなスナイパーだってそうだろう。


ところでやはり、
現場では、防弾チョッキ(いつものオカッパヅラ)を装着すべきだな。
まるごしはどうもいかん。



「いいわけ」もいかんけどな。


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(たまにはラビットファーの帽子&巻き髪でおしゃれをしてみたスナイパー近影。
動物愛護的に責められそうが、ライブタイトルが「インドのとらがり」なのでなんとなく良しとした)



。。。。。。。。。。。。。

話は変わるが、
ひと昔前の歌謡曲は、編曲上、大変に「キメ」が多い。
これは、採譜するには難儀だが、
ひとたび採譜してしまえば、やはり盛り上がるものである。
一見適当なようでいて、大衆の琴線を震わせるよう、よく出来ているのだ。

今夜ぐうぜんに440で、
まさに今夜、採譜予定の曲を、
仕事でリアルに実演しているというスナイパードラマーに会った。
譜面あげようか、と言ってくれたのだが、
なんだか遠慮して、場をうやむやにしてしまった。
きっちりお言葉に甘えて、頂戴すれば良かった。


それから、
よくある「コード検索サービス」は、
肝心なところがはしょってあることが多い。
我々は試されているのか?
(そしてあの類いのサイトは、どういうスナイパーが作成しているのだろうか?)


とにかく、ざっくりとだが、準備は終わった。
オレは寝る。


滝はまた今度。
by reishibakusa | 2013-11-08 03:34 | *ライブ記録