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今年最後のイヌラジでは、


こんなおはなしが放送されました。↓



考えてみたら、今年はイヌラジに始まり、
イヌラジに終わるのでした。
今年ラストにゲストでご登場頂いたのは、いつもスポンサーをしてくださっております、
岩下食品の岩下和了社長さんでした。

改めまして、リスナーのみなさま、
レディオベリースタッフのみなさま、
左ポケット社のみなさま、
そして岩下食品のみなみなさま、
どうもありがとうございました。


2012年、
たいした事は無いけれど、自分なりに負ったキズはかさぶたにならぬまま、
恵まれた歓びは歓びのまま、
今年散ってしまった、同年代の命を噛みしめたまま、
2013年になだれこみたいと思います。
来年は動ける限り、動きたいです。
高速では無いかもわからないけれど。
(あと、とにかくいっぱい練習しよう)


今年お世話になった、お逢いできた全てのみなさまに、
深くお礼を申し上げます。
どうもありがとうございました。



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玄関だけは、お正月らしくしてみた。


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年越しパフェ。



。。。。。。。

、、、このあと24時からは、
レディオベリー、浜崎貴司さんの「ナニオキテンノ?」にちゃっかりおジャマいたします。


それではみなさま、
どうぞ良いお年をお迎えくださいませね。
by reishibakusa | 2012-12-30 22:52 | *イヌラジ

映画三昧



昨日、己のだらけきった生活を深く反省したものの、
大掃除すらしない翌日。

ツタヤディスカスにて、年末年始用に大量に借りたDVDの中に、
レンタルした理由がまったく思い出せない一枚が。
なんであたしこれ借りたんだろう?と再生してみてすぐに気付いた。
チャップリンの最後の監督映画なのだ。
(しかも確か、唯一のカラー作品のはず)

一瞬だけ、晩年のチャップリンが登場する。
すごくありがたい感じがする。
この作品、凄まじく酷評されているが、
そこまで悪くない、とわたしは思った。

そう言えばノエル準備期間中、チャップリンの映画をよく観ていた。
by reishibakusa | 2012-12-29 23:20 | *映画依存

ノエル12記録ラスト:〜当日の流れ〜



ノエルライブの朝は、「積み込み」から始まります。
この日は特別に、"まきの号"が出動してくださるのです。
本当にありがたい事です。

午前10時過ぎ、たたみ宅にまきの号到着。

「いちばん大きいものは何ですか?」と、まず、まきのさんは尋ねます。
今年はおそらくこの"ざんげ台"が、、と答えると、
「あ、それほどでも無いですね、余裕余裕」
との頼もしいお言葉。
そしてあとは、黙々とふたりで、エレベーターの無いマンションの階段を、
何往復かするわけです。
(すでにたたみはあまり戦力になっていない)

で、積み込みが終わると、
「忘れ物大丈夫ですか?」と確認されます。

ここ2、3年、積み込みが終わってさあ出発、
と走り出してだいたいそう、10分後くらいですかね、
忘れ物に気付いたわたしが「あっっ!!!!」と叫び、
しかたなく一度家に戻る、というパターンがあまりにお決まりになっていたので、
今年はさすがに、玄関にリストを貼っておきました。


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これで今年はばっちりでした。
紙に書いて貼る、たったこれだけの事にもっと早く気付けば良かったです、、。


さて、なごやかに車内で談笑しながら、
順調に六本木に入り、やがて正面に東京タワーが見えて、
身体中の細胞が、ピキっと緊張。
ああ、とうとう本番の時がやって来たか、と。

雨、来ちゃいましたねー、荷物下ろす間だけやんでくれないかな、
とか言いながら、1633の前に着くと、
まきのさんの手配により、スタッフの方々が肩を濡らしながら待ち構えていてくださいました。

小雨の中、みなさんで荷物を搬入して頂いて、すぐに舞台設営タイム。
これがけっこう、時間を気にしながらも、楽しいひとときなのです。
その年によって、ステージ一面に花びらや枯れ葉をまき散らしたり、
さまざまな小道具を置いたり。

今年は、1633のステージの、木の床の感じを生かそうと、
花びらなどはまきませんでしたが、
後部に置いた大量のピラーキャンドルのセッティングにちょっと時間がかかりました。

自宅で多少使っておいたものの、まだまだ新品の感じが抜けていない。
そこで、「キャンドルを、ちょっとだけおどろおどろしい感じにしたいのですが、、」とお願いし、
何人かでいっせいに、火のついたロウソクを持って頂いて、
とにかく使用感が少しでも出るように、ロウソク本体のまわりに、
いろいろ工夫しながら溶けたロウの滴を垂らして、汚してもらってゆく。
なんか火遊びみたいですねー、などと言いながらみなさん笑顔でわいわいと作業してくださって、
こういう時、すごくシアワセを感じます。


舞台ができたら、まずサウンドチェック。
そして、出演者、スタッフのみなさんで一度テーブルを囲んで丸くなって、
コピーして頂いておいた進行表を見ながら、流れの細かい打ち合わせ。

最初に四家さんが登場して、照明は薄暗い感じで、
しばくさは客席をしばらくうろろして、、
ここでこの映像が出て、ここでこの CDRで音を出して頂いて、、
ここでは扇風機が出まして、四家さんいったん退場して、そのあとしばくさはピアノに移動します、、、、
など、全体像と細部を全員で確認します。

そのあとは、通しリハーサル。

本来なら、何日間かリハーサルをして、
通し稽古の日を別にちゃんと設けて、当日は軽く確認だけする感じであとは本番、
というのが、どう考えても好ましいような内容のステージながら、
ノエルの場合、強引に、当日にほぼ全部やるわけなので、
共演者、スタッフのみなさん共々、とんでもない集中力を発揮してくださるのです。

準備のための日程が取れればいいのですけどね、、という話をまきのさんともよくしますが、
できればそれに越した事は無いけれど、
ひょっとしたらちがうものになっちゃうのかもしれませんしね、
それはそれだけれど、
やっぱり、この一日に全エネルギーを賭けて、強引にやってのけよう!
というマゾ的な感じがノエルなんですよ、
という結論になります。

マゾに巻き込んでほんとめんぼくない。
そして、巻き込まれてくださって、ほんとにありがとう。

いつか、三日間連続公演とかしてみたいなー、
しかも毎回超満員でさあ、、、なんて夢みたいな話を時々するのはわたしです。


さて、本番が終わると、撤収です。
この頃には、わたしはもう、いっさい使いものにならなくなっていて、
は!と気が付くと、ステージはすっかりきれいに片付けられ、
小道具やら何やらはぜんぶまとめられて、すでに車に積み込まれていたりします。
わたしが衣装を着替えて、私物をまとめさえすれば、
いつでも出られる状況になっているのです!
もう、本当にスタッフのみなさんには頭が上がらないです、、、。

本来なら、このあとみんなでわあっ!と大量の肉でも食べに行きたいところなのですが、
まきの号で再び杉並区に向かって頂き、
使った小道具その他の荷物を全部、自分の部屋に上げなければなりません。

労をねぎらう事もろくにできぬまま、
とにかくなんどもなんどもみなさんにお礼を言って、
東京タワーにもさようなら。

そして帰り道は、途中でいつも、
まきのさんとちょっとヘヴィーなもの(ラーメンとか)を食べるのが、
せめてもの、ささやかな打ち上げ、となります。

今年は、"びっくりドンキー"で、ふたりともパイン乗せハンバーグをいただきました。
たいていわたしはよくばっていろいろ注文して(ほんと、いくらでも食べられそうな気がしてしまう)、
結局ぜんぜん食べきれず。
今年はさらに、途中で寝そうになってました、、。


「さて。やっちゃいますか!」
と、いちごミルクを飲み終わったまきのさんが立ち上がり、再び自宅へ。
あとは、ほぼ無言でふたりで全部荷物を下ろし、朝の時のように階段を往復し、

「終わりですかね、、、ハァハァ」
「終わりですね、、、ハァハァ」
「忘れ物無いですよね、、、ハァ」
「無いと思います、、ハァ」
「今年も本当にお疲れ様でした、、、、」

と堅い握手をして、まきのさんを見送り、
まきの号が角を曲がって見えなくなったところで、
自分のノエルは終了します。
まきのさん、毎回本当にどうもありがとうございます、、。


あとは、しっちゃかめっちゃかになった寒い部屋の中で、
しばし呆然とするのです。


今年も、婦人・ド・ノエルを演らせて頂けた事、
心の底から感謝いたします。
いらしてくださった全てのみなさま、
そして、関わってくださった全てのみなさま、
本当にどうもありがとうございました。


。。。。。。。。。。。。。。。

翌日、
昨日はどうもありがとうございました、のメールをまきのさんに出したら、
本当にお疲れ様でした、来年は12/14で仮押さえしておきましたから!
との事でした。

わははははは!

みなさま、
2013年の婦人・ド・ノエルは、
おそらく12月14日に開催します!

どなたさまもどうぞ、お気軽にお越しくださいませね。


セルフレポ、以上で終わります。
fin.
by reishibakusa | 2012-12-29 00:16 | *婦人・ド・ノエル2012記録

静かなスターオーラを


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びしばし感じつつ、
楽しくお話しさせていただきました。
年明けの公録ライブ、どどーんと参りたいと思います。
セッションも盛りだくさんになりそう。

浜崎貴司さんの番組「ナニオキテンノ?」にも、
ずうずうしくも、明後日から年越しで3週連続でおジャマしてしまいます、
浜崎さん、どうもありがとうございます。

それにしても今日は、あまりにもだらけた己の生活を、
たいそう反省いたしました…。
by reishibakusa | 2012-12-28 16:00

ノエル12記録:Ⅷ〜ビジュアルを振り返る〜"お衣装と幻の縦ロール"



明日はひとつ打ち合わせの予定があるはずで、
それが一応、今年の「仕事納め」的なものなのだけれど、
具体的な連絡がなかなか来ず、このまま放っておいたらどうなるだろうか、、、
と、ふと思いつつも、念のため、
「明日わたしは何時に何処へ行けば良いでしょうか?」
とメールを送ろうとしたら、
「何時」が「汝」に変換されて、脱力しました。

。。。。。。。。。。。。。


ほんとにもういいから、、、という声無き声が多方面から聞こえて来る気もしますが、
まだ続けます、セルフレポ。


今回はお衣装。
まず、メインで着ていたドレスは、
「さげまんのタンゴ」の映像でも大活躍してくれた純白のウェディングドレスを、↓



自分で染め直したものです。↓

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当初は、ドレスで登場して、何らかのアクションのあとの後半は、
シュミーズ+ドロワーズ+コルセット+自家製クリノリン姿になろうと思ったのですが、



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(※イメージ)

構成が具体的になるにつれ、ドレスを自分で瞬時に脱ぐのは難しかったり、
(後ろが編み下げ?紐になっているので、自分で着るのも無理。
 当日はまきのさんが着せてくださいました)
いろいろと問題点があり、だんだんと方向が変わって行きました。

で、最終的には手持ちの黒ジャケットの袖を詰め、
古着のペチコートのレース部分を切って縫い付けたもの、↓



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と、やはり手持ちのサーキュラースカートの裾に、
家中にあった、ありとあらゆる黒レースがついた服をざくざく切って縫い付けたもの、↓


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を、ドレスの上に着用→後半で脱ぐ、となりました。

ドレスは、黒く染まる予定だったのですが、
染め粉が足りなかったらしく、グレーのような、紫のような色合いになり、
さらに、むらがあったりチュールがやぶれたり、と、
なかなか粗末な感じになってくれて良かったので、
あとは、スパンコールなど、余計なものをいっさい取り去り、採用となりました。

上にジャケットを羽織ってみたらば、全体のフィット感も素晴らしく、
また、襟ぐりのレースがちょうど、
中にブラウスを着ているかのような、しかも時代がかったニュアンスになってくれたので、
大変気に入りました。


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サーキュラースカートというのは、
バサッと広げると円形になる、布地が相当たっぷりとしたスカートなのです。

レースを縫い付ける作業が結局本番前日になってしまい、
それでも、根気よく手で縫い付けていたのですが、
これでは準備が全然終わらない、、、しかも、仕込みのハイライト、
「自己との会話の映像自分撮り」が間に合わないじゃん!と気付き、
途中から安全ピンでがんがん留めて行きました、、、が、
安全ピンもやがて底を尽き、
最終的には「ホッチキス」で仕上げました。
生地が薄くて助かった。

「自己との会話」映像録り、
これ、日程に余裕をもって撮っておけばいいのに、と毎年思うのですが、
どうも、前日の夜明け時くらいが、一番臨場感が出る気がするんですよね、、。
言葉も、撮る直前に出て来るものをあえて推敲しない状態で。

それでも、来年はもうちょっとやり方を考えようかな。
体力的に。

で!
今回、特筆したいのは、このドロワーズ。↓


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女が男に色仕掛けする際、ドレスをまくって足を出したら、
ドロワーズと白タイツが見える、という風にしたかったのですが、
実際は、ドレスのボリュームがあり過ぎてうまくまくれず、
きっと、お客様には足元があまり見えなかったと思います、、無念。

しかしおかげで今回、ロリータ系のお店にずいぶん詳しくなりました。
このドロワーズは、おそらく次の夏の部屋着、もしくは寝間着として、
多いに役立つのでは無いかと思います。

そして、登場しなかったけれど、
一応準備していたのが、縦ロールの付け毛。


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おかっぱヅラと組み合わせたかったのですが、
なんかうまく行かなくて、却下となりました。

そもそも、今年の春くらいに、
ヴェルサイユ宮殿で開催されたらしきCHANELのショーの映像を観ていたら、
「短めのおかっぱヅラ+後ろにひとつに束ねたモデルさんの地毛」の組み合わせが、
すごくかわいかったんですね。
で、そんな事をやりたかったのですが、どうもイメージ通りにならなくて。
改良を重ねて、またいずれかの機会に持ち越したいと思います。


ちなみにチェロの四家さんの衣装ですが、事前リハの時、

「以前確か、丈の長いジャケットの黒スーツ着てらっしゃいましたよね」
「ああ、ありますね」
「あれ、いいと思うんですけど、いかがですか?」
「うん、あれで行きましょうか。あの服、エロ神父って言われてるんですよ」

という、
十数秒の会話で、即、決定となりました。
(さらに当日、会場入りした時そのまんまのセットしていない髪型&かけてらした眼鏡、
 で、それがいいです!それでぜひ!!とお願いしました)


衣装の事を考えるのは、もう本っ当に楽しいです。
"ざんげ台"のカーテンも含め、今回は手持ちの服をずいぶんほどきましたが、
真新しい布よりも雰囲気が良いんですよね。

しかし、縫製手段としてホッチキスはどうなのか。
来年はミシンを導入しようかな。
、、、でも、とても苦手なのです、ミシン。

下手でも手縫い、という作業が、やはり自分には向いているような気がします。
by reishibakusa | 2012-12-27 23:17 | *婦人・ド・ノエル2012記録

なんともステキな

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女子おふたりとお食事。
楽しかったー。
計画進行中。
近日中に詳細発表できると思います。
ほんと楽しみ。
by reishibakusa | 2012-12-26 22:36

ノエル12記録:Ⅶ〜ビジュアルを振り返る〜"さげまん刺青"



いっぽん、にほん、さんぼん、、、昨日から6本の映画を観ている。
たぶん今夜、これからも観る。
ペルーの作品2本がおもしろかったな。
映画を観て、うたた寝して、飲んで、食べて、映画を観て、、
夜と昼の境目は、もはや消えた。
ううむ、天国。

今年は買わないでおこうと思っていたポインセチア、
花を咲かせているものを見つけてしまい、買ってしまった。
葉の形も色も絶妙できれい。


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※年明けのライブが、がしがし入って来ております。何やら濃ゆいのばかり。
 良い年になりそう!嬉しいなー。
 どうぞ、右下のライブ情報をご覧下さいませね。


。。。。。。。。。。。。。。

もういいよ、、、と思われているかもですが、
あとちょっとだけ続けます、セルフレポ。

今回は、ノエル婦人が自分の忌まわしい性分を男に打ち明ける、
その山場に必要不可欠(自分にとって)だった"さげまん刺青"。



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こちらも、デザイナー小柳さんが作成してくださいました。
そうだ、どさくさにまぎれて悪魔の紋章みたいなものと合わせて、
なんだか意味不明だけれど、
同時に、男が一度逃げ出してしまうほどにわかりやすい感じにできないものか、と、
ご相談したところ、あっと言う間にデザインしてくださいまして。
最終的には、こんなふうにシート状になり、
貼りやすいように、
まわりを細かく切り抜いておいてくださいました。



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最初、いろいろなパターンがあったのですが、
最終的に、この、緑と赤のパターンに決まりました。
身体に貼るわけだから、左右逆になってるんですね。
表面の透明フィルムを剥がしてから任意の箇所に当て、水で濡らして肌に密着させます。

アナログ時代からグラフィック関係のお仕事をされていると、
インスタントレタリング(わたしも昔よく、ボールベンの先とかでゴシゴシこすって、
レコードからダビングしたカセットテープケース内の紙に、うきうきしながらタイトルなんかを入れてた)
を手作業で仕上げたりされるのですって。
それで、こういう刺青シールも、あっと言う間に作ってくださるんですね。
職人仕事です、どうもありがとうございました。



本番前、
あーもう、開演かなり押してますよねどうしよう〜、とか、
あっ、あたしまだ化粧ぜんぜんしてないっ、とか、
ぎゃあぎゃあわめくわたくしに、
毎年お世話になっている、ノエル影の立役者まきのさん(はっきり言って、
まきのさんがいないとノエルはできない)が冷静に穏やかに近づき、
「このあたりでいいですか?」と水を入れた小皿を手に、
濡らしたティッシュでていねいに貼付けてくださいました。
一瞬、スッと静かな時間が流れ、なんだか本番前の儀式みたいだった。
まきのさん、どうもありがとうございました。
良かったらまた貼ってやってください、、。



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悪魔の紋章って、中心がヤギの顔なんですね。
これ使っちゃって、悪魔の祟りがあったらどうしよう、
もしくは、悪魔が喜んじゃったりしたら、よけいにやっかいな事になりはしないだろうか、
と心配したのですが、
最終的に、
「たぶん悪魔は、わたしを相手にすらしないだろう」
という結論に落ち着きました。
by reishibakusa | 2012-12-25 22:31 | *婦人・ド・ノエル2012記録

昨夜のイヌラジでは、

こんなおはなしが放送されました。




。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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メリークリスマス。
by reishibakusa | 2012-12-24 17:30 | *イヌラジ

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きれいだったなー、花嫁。
完全に身体にフィットしたドレスの、
あの背中の美しさ。
by reishibakusa | 2012-12-23 21:53

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泣けちった。
おめでとう、キュートな夫婦。
by reishibakusa | 2012-12-23 15:45

柴草玲(しばくされい):1968年4月1日生まれ。自称ミュージシャン。自称たたみ。身持ちは堅い。


by reishibakusa
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